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日本薬局方関連

廣川書店発行の 『解説書』 『条文と注釈』 を始めとする日本薬局方の関連書籍です

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第十七改正日本薬局方
第十七改正日本薬局方・条文と注釈 / ¥35,000(税別)
2016年5月発行

<詳細>
◆第十七改正日本薬局方は平成28年3月に告示,4月に施行.
◆多数の新しい医薬品が収載され,更に新試験法も取り入れられました.
◆条文を見ただけではどんな種類の医薬品か,効能や用法は何か,などは分かりません.
本書は,広く活用していただくために,次の項目をとりあげ,
それぞれに的確な注釈を付けて読者の便宜を計りました.

◆「注 釈」◆
(1) 毒薬・劇薬・麻薬などの規制を付記.
(2) 本質として薬効・分類を示した.
(3) 適用に適応症,用法・用量を記載.
(4) 服薬指導,配合変化を各医薬品に掲載し,投薬時の便を計った.
その他細部について新しく生まれ変わっています.


[ご注文承ります]
ご注文・ご予約は下記フォームからお申込み頂けます。
第十七改正日本薬局方・解説書 / ¥95,000(税別)
2016年7月発行

【第1分冊】通則/生薬総則/製剤総則/一般試験法
【第2分冊】医薬品各条・科学医薬品(あ行〜さ行)
【第3分冊】医薬品各条・科学医薬品(さ行〜は行)
【第4分冊】医薬品各条・科学医薬品(は行〜わ行)
【第5分冊】参照紫外可視吸収スペクトル、参照赤外吸収スペクトル/参考情報/附録


◆第十七改正日本薬局方は本年4月に施行.通則の見直し,一般試験法の追加及び改正が行われました.
◆通則,生薬総則,製剤総則,一般試験法,医薬品各条に<具体的な注と解説>を付し余す処なく懇切に記述しました.
◆大きくてみやすい活字

◇〔注〕と解説 …
本質・名称・参照スペクトル・来歴・製法・構造・動態代謝・薬効薬理・副作用・相互作用・適用・服薬指導・製剤・配合変化. 生薬等にはそのほか原植物・原動物・産地・生産・成分・薬理・同類生薬
◇ 附録を充実 …
抗生物質・生物学的製剤・放射性医薬品・収載品薬効分類表・生薬類・漢方処方の薬理的薬効分類表・薬物体内動態パラメータの読み方・環式化合物の名称と位置番号その他
 
麻薬・向精神薬・覚せい剤 管理ハンドブック 第10版
麻薬・向精神薬・覚せい剤 管理ハンドブック 第10版
じほう / ¥11,500(税別)
じほう 編
2017/9月発行
●最新の麻薬及び向精神薬取締法に対応、関係者必携の実務手引書

本書は、麻薬等の乱用による弊害を防止し、麻薬が適正かつ円滑に患者に提供され、有益に活用できるよう、医療従事者、医薬品取扱者、麻薬等の研究者はもちろん、薬務行政担当職員等の方々へ向けた、実務の手引き書です。
今版では、平成27年改正、平成28年4月に施行された麻薬及び向精神薬取締法や、医薬品医療機器法によりその販売、所持、使用、購入、譲り受け等が厳しく規制されている指定薬物(いわゆる「危険ドラッグ」)に関する解説のほか、これら薬物の取扱い、管理、廃棄、輸出入等の実務について解説しています。
関係する行政通知、法令編では、「麻薬・向精神薬関係」「覚せい剤、覚せい剤原料関係」「大麻関係」など規制区分別に配列したほか、今版では「管理」「廃棄」「免許」などのキーワードからも検索できる通知索引を新たに設け、参照すべき通知検索の利便性を高めました。附録には平成28年12月公布分までの麻薬、向精神薬、指定薬物等の構造式一覧等も掲載しています。
日本医薬品集 医療薬2018年版
日本医薬品集 医療薬2018年版
じほう / ¥13,000(税別)
DRUGS IN JAPAN日本医薬品集フォーラム/監
2017/8月発行
使いやすい+便利なポイントがたくさん!
●アプリがついています(書籍購入者限定。書籍1部につき20台までご利用可能)
●効能・効果、用法・用量、禁忌・副作用情報、薬価、規制区分、投与日数制限など、必要な情報をみやすくコンパクトに編集
●薬価基準に未収載の生活改善薬など汎用される医薬品情報も掲載
●薬価等の情報が比較しやすい!剤形ごとに配列した製品欄を掲載
●後発医薬品にはマークを付しているのでひと目で判別可能
●後発医薬品から除外される品目や先発・準先発品などについてもマークを付しています
日本医薬品集 一般薬2018-19年版
日本医薬品集 一般薬2018-19年版
じほう / ¥10,000(税別)
DRUGS IN JAPAN日本医薬品集フォーラム/監
2017/8月発行

国内の薬局・ドラッグストア等で販売されている要指導医薬品・一般用医薬品(配置用医薬品含む)・指定医薬部外品約11,500品目の製品情報を網羅した医薬品情報集の最新刊。
2017年4月に製薬企業各社へ行った企業調査等に基づき、各製品の成分と分量、効能・効果、用法・用量、包装・価格などを薬効分類別に掲載し、要指導医薬品・一般用医薬品リスク区分を明記したほか、今版では2017年1月よりスタートしたセルフメディケーション税制対象品目にもマークを付加。
各薬効の承認基準や使用上の注意などの資料をCD-ROMに収載し、検索の利便性を高めました。
第十七改正 日本薬局方 技術情報 JPTI2016
第十七改正 日本薬局方 技術情報 JPTI2016
じほう / ¥34,000(税別)
編集:一般財団法人医薬品医療機器レギュラトリーサイエンス財団
2016/4月発行

●第十七改正日本薬局方収載の一般試験法、参考情報等の充実・詳細な技術情報と医薬品の技術情報がわかる!
本書は、第十七改正日本薬局方に基づいて試験操作を行う際に、正確で再現性のある結果を得るための技術情報として、実測スペクトルや実測クロマトグラムを帰属等の実測値とともに掲載、また、第十七改正での大きな変更点に対する解説や国際調和の動向も詳説しています。
医薬品各条については、既収載品目に加えて第十六改正以降の新規収載品目や第一追補以降の既収載改正品目の中から技術情報が必要な品目も含めて技術情報を収載しています。
医薬品添加物規格2013
医薬品添加物規格2013
薬事日報社 / ¥15,000(税別)
2013/11月発行

書籍『医薬品添加物規格2003』と『医薬品添加物規格2003追補』を併せ、さらに平成24年12月4日付け薬食発第1号厚生労働省医薬食品局長通知“「医薬品添加物規格1998」の一部改正について”を反映させ改訂した。

平成24年12月4日付け薬食発第1号厚生労働省医薬食品局長通知“「医薬品添加物規格1998」の一部改正について”では新たに検討した12品目の規格を収載するとともに、既収載の43品目についてその基準を改め、うち1品目については併せてその名称改正を行い、更に5品目の削除を行った。これにより収載品目は489品目。
医薬品添加物事典2016

医薬品添加物事典2016
薬事日報社 / ¥20,000(税別)
2016/2月発行
医薬品製造販売承認申請の審査効率化、医薬品添加物の適正使用を図るための必須情報をまとめた医薬品添加物総覧。
平成26年12月に厚生労働省より改定通知された新たな成分や投与量、投与経路、用途および、平成24年に一部改正された医薬品添加物規格に対応するとともに、平成26年10月に医薬品添加剤協会が実施した商品名アンケート調査による商品並びに取扱会社の見直しにより再編集。
2007年版以降9年振りの改訂版!!

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薬局製剤業務指針 第6版
薬局製剤業務指針 第6版
薬事日報社 / ¥24,000(税別)
編集:日本薬剤師会
2016/9月発行

薬局製剤(薬局製造販売医薬品)を取り扱うために必要な「指針」とその「解説」に加え「使用上の注意」を3冊セットにした『薬局製剤製造業・製造販売業許可薬局の必備書』を最新の指針※に対応して改訂しました。
※対応通知 医薬品、医療機器等の品質、有効性及び安全性の確保等に関する法律施行令第3条の規定に基づき厚生労働大臣の指定する医薬品の有効成分の一部を改正する件について
(平成27年3月31日付け薬生発0331第1号)
(平成28年3月28日付け薬生発0328第8号)
薬事衛生六法2017
薬事衛生六法2017
薬事日報社 / ¥4,700(税別)
2017/3月発行

医薬品医療機器等法及び関係政省令、告示を中心に薬剤師法、毒劇、麻薬、医療保険、保健医療、食品・家庭用品、など薬事、医療、衛生関係法令を幅広く収載した法律書。
「保険医療機関及び保険医療養担当者規則」や「保険薬局及び保険薬剤師療養担当規則」など医療保険関係法をはじめ、収載内容を最新の改正内容にアップデート。

◆薬局の許可更新、開設に必須の一冊!法律順守のために最新版を備えましょう!
◆医薬品・医療機器・化粧品・医薬部外品等の製造業や販売業、法律家などの関係法規の理解や条文確認に役立ちます!
第十三改訂 調剤指針 増補版
第十三改訂 調剤指針 増補版
薬事日報社 / ¥4,800(税別)
【編集】日本薬剤師会
2016/3月発行
★全薬剤師待望の増補版★
調剤に関わる全ての薬剤師必携・必読書
近年激変する薬剤師を取り巻く環境に合わせる形で編集された「第十三改訂調剤指針(2011年9月発行)」を、好評だった編集方針はそのままに、大きな変更となった法律や制度などに対応させた約4年ぶりの改訂・増補版。
<改訂のポイント>
・各種法令改正(医薬品販売制度の改正、医薬品医療機器等法の施行)に準拠。
・地域包括ケアシステム、健康サポート薬局等を念頭に置き編集。
・薬学教育6年制の実務実習テキストに対応。
保険薬局業務指針 2016年版
保険薬局業務指針 2016年版
薬事日報社 / ¥4,500(税別)
[編集] 公益社団法人 日本薬剤師会
2016/7月発行

保険調剤業務に伴う調剤報酬請求実務の全体を詳しく解説した保険薬局の必携本。
・平成28年4月の調剤報酬改定に対応
・図表や様式見本、Q&Aを盛り込みわかりやすく解説
・最新の様式、関係法令及び通知等を収載
・請求書類の記入例も掲載
・解説部分は2色刷り
錠剤・カプセル剤粉砕ハンドブック 第7版
錠剤・カプセル剤粉砕ハンドブック 第7版
じほう / ¥5,800(税別)
佐川 賢一、木村 利美/監  佐川 賢一、伊東 俊雅/編
2015/11月発行
疾病による嚥下障害や嚥下能力の弱い高齢者・小児、処方量が規格に合わないなどの臨床上の理由により、錠剤・カプセル剤を粉砕・開封しなければ調剤できない処方例が増加しています。そのためには、錠剤・カプセル剤を粉砕・開封することによる、医薬品の安定性や予想される有効性の変化や副作用の発現、味覚などの使用性に関しても、正確な情報の把握と提供が必要です。
本書は、汎用されている先発品およびジェネリック医薬品約6,800品目(前版は約4,900品目)の粉砕可否およびその理由を、製薬企業より提供されたデータと著者による様々な臨床的判断・コメントを加え一覧表としています。今版より原薬の水に対する溶解性情報と錠剤・カプセル剤の形状を追加掲載、さらに使いやすい調剤業務必須の1冊としました。

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